« Iceland Boy | メイン | 本当の世界 »

2008-03-24

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://www.typepad.com/services/trackback/6a0120a84ba341970b0120a84ba71e970b

愛が終わる時を参照しているブログ:

コメント

さみごん

長谷川きよしさん、初めて聴きました。
ひとりで弾いているように思えない…。
しつこく2回聴いてしまいました。

景気付けの方も聴きましたー。
いやぁ、いいです。
ご多分に漏れず(?)多感な頃にオフコースの洗礼を受けているのですが、
当時持ってたLPに入っていて良く聴いてました。
その頃は「小田さんの声じゃないけどこの歌かっこいい」
なんて思ってたっけ(苦笑)

仰るように、いま聴いてもぜんぜん古臭くないですね。
もっと聴きたくなってきたので
もうしばらく、あちこちうろうろします^^;

黄色の道化師

最初の2時間だけ録画して観ましたので
肝心のオフコースの部分は見てないんだけど
貴女のエッセイを読んでてオフコースの思い出がどわ~っと広がってきました。
実は「愛が終わる時」は私が鈴木氏作の中で一番好きな歌。
確か「さよなら」か「Yes-No」のシングルのB面だったよね?
最後の最後の鈴木氏のファルセットがフェイドアウトしていく所まで
いまだに完璧に歌えます。
この頃のオフコースは音楽性が極めて高かったので
今も色褪せずに聴けるんでしょうね。

同じ曲に共感しているのが個人的には笑えました。
長谷川きよし氏、渋いもんね。
あとはベタに「22才の別れ」と「喝采」が嬉しかった。
リンダはちょっと恐かったけど。(苦笑)

安井文@管理人

>さみごんさん

長谷川きよしさんすごいでしょ。
以前、生演奏を聴いたことがあります。
10年位前かなあ。
そのとき、Stingの「フラジャイル」を日本語で歌われて、とても好きな曲だったので思わず涙が落っこちました。
まるで昨日のことのように思い出します。
そのとき幸運なことに握手をしていただいたことがあります。
とてもやわらかくて暖かい手をお持ちの方でした^^

「一億の夜を越えて」は『We are』に収録されてましたね^^
私もかなりハードローテーションしましたねえ♪
当時は私もさみごんさん同様、小田さんに気を取られて、ほとんど意識しませんでしたが、私は鈴木さんのギターが好きだったようです。
細かいことを言ってしまいますが、計算されつくしたコード進行とギターとキーボードの音の配分がほどよいので古臭く感じないんじゃないかなって思いますね。

安井文@管理人

>黄色の道化師さん

あはは、やっぱり見てたんですねえ~♪
よっぽど連絡しようかと思ったんですよ^^
「愛が終わる時」は「Yes-No」のB面でした。
ものすご~く熱烈なA面に比べとても大人でクールなB面ですよね。
当時そう思ったものです。

本当にオフコースは音楽性が高かったと思います。
当時、スコアを見たことがありますが、複雑なコード進行でピアノ譜はとても完コピできなかったですしね。
すごいバンドだったなあと・・・。

そうそう!「22才の別れ」で伊勢正三氏のエレキギターの腕前にびっくりしました。
かぐや姫でエレキってとこが(まあ、結構最近の映像ではあったようですが)ちょっとびっくりでしたが、なかなか味のあるギターで聴きほれてしまいました。(う~ん、ギターの話ばっかり^^;)
ちらっと石川鷹彦大先生も写りました!
私もリンダは怖かった。
何が彼女を駆り立てるのだろう^^;

コメントの確認

コメントのプレビュー

プレビュー中です。コメントはまだ投稿されていません。

処理中...
コメントを投稿できませんでした。エラー:
コメントを投稿しました。コメントは記事の投稿者が承認してから表示されます。 さらにコメントを投稿する

入力された文字と数字は画像と一致していません。再度入力してください。

最後に、下の画像の中に見える文字と数字を入力してください。これはプログラムを使ってコメントを自動的に投稿するのを防ぐために行われています。

画像を読み取れない場合は 別の画像を表示してください。

処理中...

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認してから表示されます。

この1枚

この1本

この1冊

遊んでく?

  • AozoraBunko

検索


  • WWW JUKE BOX

blog以前のアーカイブ

Powered by TypePad
登録年月 08/2004