音楽に温度はいらない。
私が感じるものだから。
どうしようもないくらいの奈落に突き落とされ、足元から崩れ落ちていくように孤独を感じる時には、よく眠れないにもかかわらず頭は冷たく澄んで、想像力の翼が広がる。
心の扉が開き、音楽が飛び込んでくる。
その時の不思議な冷たさと冷静な思考を忘れるな。
1ヵ月後、その又先のいつか同じ気持ちになった時、今日のこの気持ちを思い出せ。
「Brixton Madness Party Generation」
WORDS & MUSIC BY 浅井健一、PLAY BY SHERBETS




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