毎朝、日本テレビの「ズームインスーパー」を見ている。
この番組が「ズームイン朝」という名前で、徳光和夫アナウンサーがメインキャスターで始まったときから今日までずっと平日朝はわが家ではこの番組と決まっている。
現在この番組のキャスターは羽鳥真治アナウンサーが担当している。
なかなか男前の好青年である。
最近ちょっとおやじ系バカキャラに徹している感が否めない。
そうまでして視聴者にこびなくてもいいのに^^;
T〇Sの安〇アナみたいにならないでよね。
この番組、朝やってるニュース系番組では群を抜いてやかましい番組である^^;
一度これに慣れてしまうと他の番組は静か過ぎて(苦笑)
なぜこの番組なのかというと。
別段深い意味はないけど、タイムテーブルが放送が始まった頃とほとんど変わらないのがその理由だろうな。
各コーナーが何時何分頃始まると頭に入っているので、時計がわりに見ているのだ。
あと10数年見つづけているので、このやかましさがないと朝という感じがしないというのもあるのか?
前置きが長くなってしまった^^;
で、今朝、「ズームインスーパー」で近藤真彦さん(以後マッチ)が武道館でコンサートを開いたという話題が流れてた。(時間は7:25分頃^^)
22年ぶりなんだってさ。チケットも即日完売。
マッチって根強く人気なんだねえ。
最近はレースにかまけてて歌もあまり歌ってないというイメージがある。
もしや、レースのための資金繰り?・・・なんて。
チラッと流れたニュース映像では懐かしい曲のオンパレードだった。
「ブルージーンズメモリー」「ギンギラギンにさりげなく」(これはもはや名曲だよなあ)などはファンでもないのに歌えてしまうという^^;
当時特にレコードやテープで聞いたわけでもないし、歌番組で歌詞テロップが流れるようなこともなかったのにね。
恐るべしマッチさん!
そのマッチが修二と彰の「青春アミーゴ」を歌っている映像も出た。
で、私は合点が行ったわけです。
「青春アミーゴ」ってマッチよね~って。
だってぴったりはまってたんだもん。
マッチの曲な訳ですよ、時代が時代なら!
なんか妙に納得してしまったので、1本書いてしまいました^^;
「青春アミーゴ」歌唱(!)後には、ジャニーズ関係のライブではお約束、修治ことKAT-TUNの亀梨和也君がサプライズで登場、そしてさらにKAT-TUNも上がってきて「ミッドナイト・シャッフル」を熱唱したとさ。
・・・ま、このあたりでちょっと萎えてしまいましたけど^^;
「青春アミーゴ」って現代版「ブルージーンズメモリー」?
なんか今ふっとそんなこと思っちゃったなあ。
些細なことで朝から大興奮できる私って、平和な人間だわ・・・。
「青春アミーゴ」
WORDS BY zopp、MUSIC BY Shusui、Fredrik Hult、Jonas Engstrand、Ola Larsson PLAY BY 近藤真彦(もしくは修治と彰)




コメント